【フルオーダー編】オーダーバッグ・財布・革小物の完成まで完成するまで

リサイクルバッグの持ち込み
専属のオーダーメイド靴職人がお客様の足のサイズを計測いたします。
その上で、ご注文内容を決定いたします。
*初回注文時にパッケージ分の靴の種類を決めることもできますが、
2足目以降にその都度ご注文内容(靴の種類・色・素材)などを決めていただくこともできます。

つくりたいバッグ・財布・革小物を決める
足の形と靴木型は必ず一致するわけではなく、
お客様の足の状態に応じて、靴の木型を作成いたします。

細かい仕様の決定
紳士靴・革靴の木型の出力は、3Dプリンターで作成いたします。
01circleならではの、製造工程です。
テストと修正を繰り返した後、検証をおこないます。
その後、 本番用のプリントアウトを致します。
1つの木型ができあがるまでには、およそ8時間がかかります。

型紙を作成
紳士靴・革靴の靴木型にデザイン画を記載します。
紳士靴・革靴の種類や足のサイズによって、
一つ一つ作成できます。

テストバッグ・財布・革小物の作成
紳士靴・革靴の型紙を革に置き、型押しやプリントなど、
表情のある革にパターンを配置します。
その後、革包丁でカットしていきます。

テストバッグ・財布・革小物の確認とフィードバッグ
革のパーツをミシンで縫い合わせます。
前処理として、革が重なる部分は厚みを削り、
専用の機械を用いて薄く漉きます。

型紙再作成
出来上がったアッパーと靴底を吊り込んでいきます。

表革の裁断
足が触れる中敷きと、
靴を下から見たときにみえる本底の間の
「中底」から作ります。

裏革の裁断
紳士靴・革靴の製甲、中底・本底、カウンターの部位を
縫い合わせていきます。
せっかく作った各種部位の品質を落とすことなく、
お届けするには、熟練の靴職人の技術力です。

パーツ取り付け
仮靴は、ご注文いただいた本来の革で作成する前に、
履き心地やデザインなどをご確認いただくための
大切なステップです。
もちろん、仮靴といっても、
・お客様の足で作った靴木型
・ヒールの高さ
・つま先の形状
などは、ご注文いただいたものと同じ形状です。

縫い合わせ
紳士靴・革靴の仮靴(テストシューズ)のご返送ありがとうございます。
いただいたフィードバックを元にお客様の
ご要望に合うように修正をしてまいります。

仕上げ
紳士靴・革靴の全体縫い合わせで完成した靴を、
最終的に仕上げいきます。
仕上げ作業には、いくつか工程があります。
1)クレンジングオイルで表面の汚れを取る
2)ワックスやクリームなどで磨きをかける
3)アウトソールではみ出している糊などを削る
などいくつかございます。

検品
最終工程の紳士靴・革靴の検品になります。
靴作りの際にミシン針や縫い代の幅の
チェックなどをおこないます。
検品完了後、パッケージに靴を詰めて完了です。

完成
以上で紳士靴・革靴の完成になります。

紳士靴・革靴の試着のご案内
お客様に、紳士靴・革靴の完成をご連絡差し上げます。

2足目以降の作成
紳士靴・革靴のデザインや色の確認をさせていただき、
来月用の靴製造に移ります。

01circleのフルオーダーバッグ・財布・革小物作りは、
リサイクルしてほしいバッグを新しいオーダーバッグ・財布・革小物に生まれ変わらせます。

リサイクルバッグの持ち込み
専属のオーダーメイド靴職人がお客様の足のサイズを計測いたします。
その上で、ご注文内容を決定いたします。
*初回注文時にパッケージ分の靴の種類を決めることもできますが、
2足目以降にその都度ご注文内容(靴の種類・色・素材)などを決めていただくこともできます。

つくりたいバッグ・財布・革小物を決める
足の形と靴木型は必ず一致するわけではなく、
お客様の足の状態に応じて、靴の木型を作成いたします。

細かい仕様の決定
紳士靴・革靴の木型の出力は、3Dプリンターで作成いたします。
01circleならではの、製造工程です。
テストと修正を繰り返した後、検証をおこないます。
その後、 本番用のプリントアウトを致します。
1つの木型ができあがるまでには、およそ8時間がかかります。

型紙を作成
紳士靴・革靴の靴木型にデザイン画を記載します。
紳士靴・革靴の種類や足のサイズによって、
一つ一つ作成できます。

テストバッグ・財布・革小物の作成
紳士靴・革靴の型紙を革に置き、型押しやプリントなど、
表情のある革にパターンを配置します。
その後、革包丁でカットしていきます。

テストバッグ・財布・革小物の確認とフィードバッグ
革のパーツをミシンで縫い合わせます。
前処理として、革が重なる部分は厚みを削り、
専用の機械を用いて薄く漉きます。

型紙再作成
出来上がったアッパーと靴底を吊り込んでいきます。

表革の裁断
足が触れる中敷きと、
靴を下から見たときにみえる本底の間の
「中底」から作ります。

裏革の裁断
紳士靴・革靴の製甲、中底・本底、カウンターの部位を
縫い合わせていきます。
せっかく作った各種部位の品質を落とすことなく、
お届けするには、熟練の靴職人の技術力です。

パーツ取り付け
仮靴は、ご注文いただいた本来の革で作成する前に、
履き心地やデザインなどをご確認いただくための
大切なステップです。
もちろん、仮靴といっても、
・お客様の足で作った靴木型
・ヒールの高さ
・つま先の形状
などは、ご注文いただいたものと同じ形状です。

縫い合わせ
紳士靴・革靴の仮靴(テストシューズ)のご返送ありがとうございます。
いただいたフィードバックを元にお客様の
ご要望に合うように修正をしてまいります。

仕上げ
紳士靴・革靴の全体縫い合わせで完成した靴を、
最終的に仕上げいきます。
仕上げ作業には、いくつか工程があります。
1)クレンジングオイルで表面の汚れを取る
2)ワックスやクリームなどで磨きをかける
3)アウトソールではみ出している糊などを削る
などいくつかございます。

検品
最終工程の紳士靴・革靴の検品になります。
靴作りの際にミシン針や縫い代の幅の
チェックなどをおこないます。
検品完了後、パッケージに靴を詰めて完了です。

完成
以上で紳士靴・革靴の完成になります。

紳士靴・革靴の試着のご案内
お客様に、紳士靴・革靴の完成をご連絡差し上げます。

2足目以降の作成
紳士靴・革靴のデザインや色の確認をさせていただき、
来月用の靴製造に移ります。